コーヒー1杯の暖かさ

心理学を専攻する教育大生が、教員を目指さずに、日本の教育に一石を投じます。

ブログを始めるからにはかっこいいタイトルを考えたい!!

f:id:jin428:20181008171921j:imageこんにちは!!

 

とある教育大学に通い、教育と心理学を学んでいるじんぺーです。

 

最近、やりたいことがようやく見つかり(やりたいことの内容については、これからゆっくり書いていこうと思います!)、その夢実現のために、ブログがひと役買ってくれそうだと思い、突然ブログを始めてみました。

 

 

 

今の時代、ブログを始めるハードルは全然高くありません。やろうと決めたその日でも始められます。しかし、

 

「かっこいいブログタイトルを付けたい!」

 

と少しこだわってしまい、数日使ってしまいました😭😭

 

はじめての記事なので、とりあえずタイトルについて書こうと思います。

 

簡単にいうと、「教育」、「心理学」、「ロックンロール」という3つについてこれから書いていこうという意思表示です!教育と心理学という硬そうなものの中にロックンロールというものを入れて中和したいという安易な思いが込められています。

 

1つずつ触れていきます。

 

①教育

 

ぼくは、

 

「教育が変われば、世界が変わる」

 

と本気で思っています。

 

今の日本の教育(環境)に疑問を感じまくっていて、それがやりたいことにそのまま繋がっています。

 

教育大に通い、教育について学んでいる立場でもあります。

 

 

②心理学


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ぼくの専攻には「心理学コース」なるものがあり、3年生から本格的に心理学を勉強できます。教育学部でありながら、心理学の勉強時間の方が長かったように思います。

 

ぼくが心理学に魅力されたのにはわけがあり、それは、心理学という学問がぼくの余りある知的好奇心を少なからず満たしてくれるものだったからです。

 

ぼくは人に興味があります。自分自身や周りの人が、どのようにして今の姿になったかに興味があります。

 

心理学の分野の範囲は巨大で、思考や認知、記憶、言語、感情とさまざまものを扱います。また、何かの学問に「心理学」と付ければ、そこに新たな学問が生まれ(たとえば、「経済学」+「心理学」=「経済心理学」)、その領域はほぼ無限です。

 

人について知りたい自分と、色んなことを知りたい自分にとって、とても都合のいい学問だったわけです!

 

③ロックンロール


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今回は、タイトルが固くなりすぎないための、中和役にまわったロックンロールというテーマですが、本当ならこれだけでも記事を書いていきたいほど、ぼくが好きなものです。

 

好きなロックバンドを挙げろと言われたら(あとで真剣にやってみたい)、誇張なしに100は優に超えてくるレベルで好きです😝

 

アルバムのレビューとか、フェスやライブのことについても書きたいなあ!

 

あと、ロックンロールを持ってきたのにはもう1つ理由があって、ロックンロールって音楽だけじゃなくて、生き方の種類の1つにもなり得るよねって思うんです。

 

この前のライブで、好きなバンドの1つであるHump Backのボーカル林さんが、

 

「人を傷付けるのがロックでもないし、周りと違った変わったことをするのがロックでもない。自分が正しいと思ったことを周りに流されずにやることがロックだーー。」

 

みたいなことを言っていて震えました。

 

ロックンロールは生き方そのもので、ぼくも正しいと自信を持って言えることを追求していきたいと思っています!

 

 

 

長々と読んで頂き、ありがとうございました。

 

色々書いてみたものの、このタイトルも暫定的です。ちょっとかわいい系にも憧れるのです。


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