コーヒー1杯の暖かさ

心理学を専攻する教育大生が、教員を目指さずに、日本の教育に一石を投じます。

テキトーさに憧れてきた人生

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みなさんこんにちは!

教育と心理学について考えているじんぺーです。

前回は、イベントの宣伝をさら~っとしました~

 

 

www.jinpe.biz

 

 

そして、今回、突如書きたくなったことがあり、書きます。

 

 

10分くらいで書くので、クオリティ勘弁してください~

 

 

 

タイトルの通り、ぼくはテキトーな人に憧れてきました。

 

 

 

中学校で3年間担任だった先生。見事なまでにテキトー。よくわからない言語を使っていました。こども以上に言葉崩して使ってましたし、いつもゆるい雰囲気を漂わせていました~

 

 

高校では、河合塾の先生が週一くらいで高校に出向いてきて授業をしてくれていたのですが、その先生がまあテキトーな感じでした。英語の先生。最後ピリオド打ったら、チョーク落としちゃってました。投げやりな感じ。その先生も良くわからない言葉を使っていました。

 

 

大学の時もテキトーな感じの人についていきたかったんですよね~

 

 

そして、今はテキトーな人の考え方から、いろんなことを学んでいます。

 

 

代表的なのが、幻冬舎の箕輪さん。講演会でもハイボール片手にすごくラフに進めていきます~

 

 

 

で。

 

 

なにが言いたいかというと、ぼくがテキトーと適当に言ってきた人たちは別にテキトーっぽいだけで、テキトーなわけではないんですよね。たぶん。

 

 

テキトーっぽいだけ。

 

 

そして、これが一番言いたいことなのですが、そのテキトーの源泉って圧倒的な余裕だと思うんです。

 

 

余裕があるから、力が抜ける。

 

 

テキトーにも見える。けど、押さえるべきところは押さえている。

 

 

そんな人に憧れてきた人生なんです。

 

 

だから、ぼくも余裕をもってテキトーに見えるように生きていきたいなあと思います~

 

 

このくらいのよくわからん記事コンスタントに書いていきたいんだよねえ~

 

 

今日もここまで読んでくださりありがとうございます。

 

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テキトーって適当って書くのすごくないですか!

 

 

 

文章全く関係ないけど、よかったらTeacher Aideの日、ぼくらのイベントに遊びにきてください~